Aki Miyajima

Illustrator

『トリトトラクタハーバルアストロジー』ラベルイラスト

GOOD LUCK 10kinds of HERBAL TEAのラベルイラストを描かせていただきました。

『トリトトラクタハーバルアストロジー』ラベルイラスト

Concept
GOOD LUCK 10kinds of HERBAL TEA

森羅万象はそれぞれ特定の天体と、また植物と結びつく。洋の東西を問わず、人間の健康・個性・魅力は
バランスにあると考えられ、身体の陰陽のバランスが崩れると不調がつづく・・・
バランスが定まらないきっかけは、自分自身と自然の移ろいや天体との不調和。
そのアンバランスさを調整するために、
さらには運気を上げるべく「TORITOTORAKUTA HERBAL ASTROLOGY」を誕生させた。
陰陽五行をベースにしたトリトトラクタマイカード:
主室(パーソナルタイプ)は、樹木・草花・太陽・ロウソク・山・砂・斧・宝石・海・雨の10タイプと
10種類のハーバルティーはそれぞれにマッチ。
また、タイプ別に魅力を強めるハーバルティー、サポートしてくれるハーバルティー、
仕事運アップ・恋愛運アップするハーバルティーなど、10種類のハーバルティーが対応する。
「TORITOTORAKUTA HERBAL ASTROLOGY」は、あなたの輝きにいっそう磨きをかける。

Profile
トリトトラクタ カトウチサ
運勢サイクルを占う「トリトトラクタ」を主宰。
各界にクライアントを多数もち、陰陽五行をもとに独自で分析・解釈を加えた東洋時空占星術®︎を展開。
また、オリジナルで制作したトリトトラクタカード・薬香草・精油・西洋占星術・数字などから、
あらゆることをひもといてゆく。
斧をマイカード主室にもつだけあって、エッジの効いた切れ味鋭い言葉が特徴。2017年からファッション誌
ハーパーズバザーでTHE ASTROLOGYページ、BAZAAR.JPで毎月の全体運&恋愛運を連載中。

トリトトラクタ

『阪急三番街50周年』お祝いイラスト

お祝い&感謝を込めて、イラストを描かせていただきました。

『阪急三番街50周年』お祝いイラスト

阪急三番街50周年をお祝いしてイラストでカウントダウン!
11/16~11/30の期間、阪急三番街 南館 地下1階サイネージでは15名の人気イラストレーターによる
50周年記念オリジナルイラスト が日替わりで登場!
11/30には各イラストのポストカードをセットにしてプレゼントします(※終了しました)

【参加作家】
吉本ユータヌキ、ますださえこ、Tsubasa.、simo、DLOP、堀本勇樹、ミヤザキコウヘイ、Shun Nakao、
うきち、宮島亜希、CHO-CHAN、寺田マユミ、中村muchoよしてる、安齋肇、白根ゆたんぽ
(サイネージ登場順)

三番街

『100BON(ソンボン)』限定ラベルイラスト

フランス発100%天然香料のグリーンフレグランス『100BON(ソンボン)』
3種限定デザインラベルのイラストを描かせていただきました。

『100BON(ソンボン)』限定ラベルイラスト

【ポップアップ限定商品】
渋谷スクランブルスクエアでのポップアップストア限定で、人気イラストレーター宮島亜希さんとの
コラボレーションによる、限定デザインラベルのフレグランスを限定販売します。

■オー・ド・テ&ジンジャー
■ジャスミン&イラン
■ダヴァナ&ブルボン・バニラ

それぞれの香りからイメージされた、女性像、カラーリング、そして美しい植物が描かれたイラストが、
限定ラベルになりました。(全て50ml / 5,500円+税)

100BON のナチュラルな香りに包まれるような女性のデザインラベルは、香りはもちろん、
デスクやお部屋に置いて、見て楽しめるフレグランスです。
ぜひ、お試しください。
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【ポップアップストア概要】
場所 渋谷スクランブルスクエア 6階 イベントステージ6D
期間 11月1日(金)~11月13日(水)(※終了しました)
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100BON 公式サイト

『an/eddy』ブランドロゴ

handKnit an/eddy(アンエディ)の新しいブランドロゴを描かせていただきました。

『an/eddy』ブランドロゴ

an/eddy 蓮沼千紘(ニットクリエイター)
大手アパレルブランドデザイナー職を経て、2011年よりハンドニットブランド「an/eddy」を本格始動。
専門学校での非常勤講師や編み物本の制作、ワークショップ開催などに加え、CHARAやmiwaの衣装製作を
手がけるなど、多岐にわたる活動で注目を浴びている。

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黒木渚 初の私小説『檸檬の棘』

2019.11.05 発売 『檸檬の棘』著者:黒木渚
装画を担当させていただきました。

黒木渚 初の私小説『檸檬の棘』
黒木渚 初の私小説『檸檬の棘』

許せない、苦しい、わかってほしい。
私は「特別な子ども」になりたかった。
孤独と怒りを抱えた少女が、崩壊寸前の家庭を捨て、
全寮制の中学校へ行くのは圧倒的なひらめきだった。
家を出て行った父と、それを受け止めた母、静かに悲しむ弟。
四人家族の輪から最初に抜けたのは、私。
それでも私は「父親」という存在にいつまでも囚われている。

“この話を書かずに、のうのうと作家人生を送れたなら良かったのにー” 黒木渚

檸檬の棘 特設サイト